マダムに

特に抵抗する様子のない良美。
俺は セフレの頬にキスをした。
それから耳の穴にベロを突っ込んで舐めまわした。
首筋にもベロを伸ばして舐めまわした。
良美は色っぽく感じていた。
相変わらず良美は全く抵抗する気配がなかった。
俺のチンコはさっき、オナニーの途中で萎れていた。
しかし、良美を抱いたことによってオナニーの時よりもチンコは元気になっていた。
「すいません、もう我慢出来ないんで1回だけヤラして下さい」と俺は良美に頼んだ。
すると良美は「お父さんに似てカワイイわね」と言った。
俺は良美が着ていたシャツのボタンを外していく。
高級感のある花柄のブラジャーは大きなオッパイによって膨らんでいた。
ブラジャーの外し方がわからない俺は、無理やりブラジャーを上げた。
大きな大きなオッパイが俺の目の前にあらわれた。
興奮した俺は、すぐさま良美の乳首に吸いついた。
いつも父親が吸い付いている良美の乳首は真っ黒だったが、俺は思いっきり乳首を吸った。
良美は「痛い、優しく吸ってね」と言った。
俺はもう面倒臭くなってしまい、チンコを良美のオッパイのところへ持って行った。
俺はアダルトビデオでよくやっているパイズリというやつを良美にやってやろうと思ったのだ。

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エロ動画を見たノリで・・・

仲いい男友達と
酔ったノリでエロ動画を一緒に見ていました。
俺こういうのやばい好きなんだよねーとか
知るか!みたいな笑

でも本当にエロくて
なんか見てたらだんだんそういう気分になってきちゃって。
「ねーねーこれ見てて、
したくならんの?」て聞いたら
「えー。本当は今超絶お前のこと襲いたいなうーー」
とか言われて。

酔っぱらってるあたしが
「いいよ。襲えば?」って言ったら
急に真面目な顔で「いいの?」て聞いてきて。

そんないきなり真面目な顔されたら
きゅんってするじゃん。どきどきするじゃん。
だから、いいよって・・・いっちゃったの。

そしたら「じゃ、せっかくだからこの動画通りにやろ~」
て楽しそうに言いだして・・・。

あたしは立たされて。
壁に押し付けられて・・・・。
「逃げられないのがドキドキなんだろうね」
って言いながら
キスしてきて・・・。
すごくすごく熱いキス。
あたしもすぐに熱くなっちゃって。
すっごい舌を絡めてるのに
もっともっと、って、全然足りなくて・・・。
「ん・・・ふぁっ・・・あん・・・」
キスしてるだけなのに、
体が勝手にくねくねしちゃう。
すっごい感じちゃうよ・・・。
「はぁっ・・・」
一回唇が離れて。頭がぼーっとする。
「ねぇ・・・もう一回。もっと。」
そうおねだりすると
彼はすっごい興奮したみたいでもっと激しくキスしてくれて・・・。

 

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筆者が体験したことなのですが、エッチ友達をつくっておくと、
一人の時にはだいぶ支えになります。
双方にとって便利な付き合いをしていると、厄介なことにもならずに、
一人で心細いときにそばにいてくれる異性を持つ事ができるので、心が落ち着きます。
当然、双方にとって便利な付き合いをするには、エッチをする前に、
友人として居心地がいい関係であることが前提条件です。

インターネットで異性と知り合う場では、
どちらかにとって便利な付き合いを構築する事は可能ですが、
そういった自分勝手なエッチは、たいして満たされないものなのです。
本当に望ましいのは、双方にとって便利なエッチ友達なのですが、
インターネットの中でそういった付き合いをするのは結構大変です。
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本当に便利な相手は簡単には見つかりません。

要するに、ネットサイトの異性と知り合うサイトを活用して
セフレ(エッチ友達)を見つけようと考えても、そう簡単にいかないのが大半なのです。
インターネットの異性と知り合う場を使用すればエッチ友達が出来るのかと聞かれたら、
はいなのですが、絶対にそういう交際が満たされるものとは言えないということなのです。

飲みすぎました。

飲み会でいつもより酔ってしまった時の話。
あたしがふらふらしちゃってて
とても一人じゃ帰れそうにもないってことで
仲良しの男の先輩が
おうちまで送ってくれることになったんです。
 
あたしは気分るんるんで
手をつなぎながらハイテンション!
「先輩~!」
「おう、なんだ?」
「たっのし~っですね!」
「もー。お前酔いすぎだろ、今日。
いつもそんなに酔ってないのに。」
「なんかそーゆー気分だったんれすよぉ~だっ
えへっ」
「えへってなんだえへって。まったくもー。」
「・・・先輩?」
「今度はなーに?」
「あのねあのねあのね、大好き!」
「えっ」
「ぎゅーってして~!」
「ちょ、お前、まった、え、彼氏はどうした」
「・・・・なんれそんな話するのよぉ。ばかぁ。嫌い!
別れた!もうあんなん知らら~ぃ!」
「ごめんごめん、そっか、それでこんな酔っぱらっちゃったのか。
可愛いなぁ」
「え、あたし可愛い?えへへっ。わーいわーい。
ね、で、ぎゅーってしよ?」
「しょうがないなぁ。」
 
ぎゅっ。
あったかくて、気持ちよくて。
「先輩・・・」
思わずちゅーしちゃった。
そしたら先輩もかえしてきてくれて。
「んっ・・・ふぅ・・・せんぱ・・・」
息出来ないくらい激しいキス。
体がふにゃふにゃ、とろとろになっちゃって。
「しょうがないなぁ、俺がなんとかしてやるよ」
ていって、おうちに連れて行ってくれました。

 

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