マダムに
特に抵抗する様子のない良美。俺は セフレの頬にキスをした。それから耳の穴にベロを突っ込んで舐めまわした。首筋にもベロを伸ばして舐めまわした。良美は色っぽく感じていた。相変わらず良美は全く抵抗する気配がなかった。俺のチンコはさっき、オナニーの途中で萎れていた。しかし、良美を抱いたことによってオナニーの時よりもチンコは元気になっていた。「すいません、もう我慢出来ないんで1回だけヤラして下さい」と俺は良美に頼んだ。すると良美は「お父さんに似てカワイイわね」と言った。俺は良美が着ていたシャツのボタンを外していく。高級感のある花柄のブラジャーは大きなオッパイによって膨らんでいた。ブラジャーの外し方がわからない俺は、無理やりブラジャーを上げた。大きな大きなオッパイが俺の目の前にあらわれた。興奮した俺は、すぐさま良美の乳首に吸いついた。いつも父親が吸い付いている良美の乳首は真っ黒だったが、俺は思いっきり乳首を吸った。良美は「痛い、優しく吸ってね」と言った。俺はもう面倒臭くなってしまい、チンコを良美のオッパイのところへ持って行った。俺はアダルトビデオでよくやっているパイズリというやつを良美にやってやろうと思ったのだ。 出会い探しなら・・・ 男性無料出会い